初めまして、サイバースターのオーディオ担当でございます。この度は MonsterZ MATE × コラボ有線イヤホン「TMD001-MZM」にご興味をお持ちいただき、本日まで沢山のご予約を誠にありがとうございます!
TMD001-MZM | MonsterZ MATE×TuneMATE コラボイヤホン
MonsterZ MATE × TuneMATE コラボレーションイヤホン。シアン×マゼンタ基調のレトロフューチャーデザインを採用した、音質とデザインにこだわったコラボモデルです。
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本製品はデザインだけでなく、サウンド面でも妥協のないイヤホンを目指しました。11mm口径のカスタムダイナミックドライバーと独自の音響チューニングにより、低域から高域までバランスよく、MonsterZ MATEの楽曲の魅力をひときわ引き立てるサウンドに仕上がっています。
今回は、そんなコラボイヤホンを “より便利に” お使いいただけるカスタマイズ例をご紹介させていただきます。
本モデルは「ケーブル着脱式」のイヤホンのため「マイクが使えたら...。」「ワイヤレスでも使えたら...。」など、みなさまのライフスタイルに合わせたカスタマイズが可能です。
ぜひ参考にしてみてくださいね♪
〈 カスタマイズ例 〉
参考売価:約2000円~
本モデルは「2Pin 0.78mm」という規格のケーブルに交換が可能です。市販されているケーブルの中には、1000~2000円ほどでマイク付きのケーブルが販売されていたりします。同一規格のケーブルであれば、ケーブル交換したうえで、スマホやPCなどでマイク付きイヤホンとしてご利用いただくことができます。
参考売価:約2000円~
前述のケーブルと同様に、ケーブルの根本がそのまま「Type-Cコネクター」となったケーブルが市販されています。本モデルの付属ケーブルは「3.5mm ステレオミニプラグ」仕様で、スマホにイヤホンジャックがない場合は、変換ケーブルが必要になります。こういったケーブルに交換すれば、変換ケーブルを持ち歩かずとも、いつでも気軽にイヤホンを繋げることができます。
参考売価:約4000円~
少しニッチなガジェットではありますが、中には「有線イヤホンをワイヤレスイヤホン化」するためのレシーバーが市販されています。
ケーブルを交換する要領で、左右のレシーバーにイヤホンを接続し「TMD001-MZM」をワイヤレスで楽しんでいただくことも可能です。製品によっては、画像のようにレシーバーを装着したままバッテリー内臓ケースに収納することができます。各製品の仕様によりますが、比較的遅延が発生しやすいため、ゲーム用途であれば有線がおすすめかもしれません。